【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録:渓谷牧場編【第31回】

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さて、3か月ぶりくらいの更新だ。

少し前に大型アップデートがあったこととAPEXコネクトのアカウントを作ることでギリースーツが手に入るということで久しぶりにプレイ。

このギリースーツはアカウントを作れば無料で手に入り、雪原、森、荒野の3パターンのギリースーツが追加される。

ギリースーツはストアで買う必要はなく、キャラクターカスタマイズで変更可能だ。

 

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えーと前回まで何してたっけ?ミッション内容をすっかり忘れているが、ガビオンというやつを設置するミッションのようだ。ガビオン・・・なんだっけ?ロボットみたいな名前だな。まぁいいや。取り敢えず目的地に移動しよう。

 

久しぶりなので腕がなまってないか確かめる。

まぁ大丈夫なんじゃないかな。

 

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愛犬の撮影会。

 

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何体か目についた獲物を狩りつつ道中のアウトポストと監視塔をアンロック。

 

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すっかり夜になってしまった。

 

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目的地に到着。

ここは川が干上がった場所のようだ。そして川底にガビオンを設置。(ロボットではなかった)

この石の詰まったケージを設置することによって雨季に川が流れ始めると泥が溜まっていくらしい。石に絡みついた泥はスポンジのように水分を貯め込み、冬の乾燥した時期にこれを使うことで貯め込まれた水分がしみだして地下水問題を解決してくれるらしい。

ホントに?

調べてみると確かに砂漠地帯ではガビオンが活躍しているようだ。

写真を見ると石の壁の手前(上流側)に緑があるのが確認できる。

www.permaculturenews.org

 

このガビオンは河川工事などで使用されていたり、敵の砲火から身を守るための遮蔽物として使われていたりしたが、今ではオシャレな壁として塀の代わりにガビオンを設置していたりするらしい。ガビオンはイタリア語の大きなケージを意味するgabbioneからきているとか。

 

因みにAmazonでも買える。

ケージと中に詰める石は別売りとなっているので購入時は注意!石には様々な種類があるのでお好みで。砂漠地帯に住んでいる人は買っておいて損はないだろう。

ガビオンプランター(Amazonへのリンク)

クラッシュロック(Amazonへのリンク)

 

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さてさて、ガビオン設置が終わり次のミッションだ。

犬と遊びつつ依頼を聞く。

 

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マップに点在しているアウトポストは元々牧夫の住まいだったのだが、牛肉の価格が暴落し商売ができなくなった時に牧夫たちは立ち退いてしまった。そして今はそれらをアウトポストとして利用している。

ガビオンを設置した場所の北にあるアウトポストはまだ整備が不十分で掲示板の設置が必要らしい。

 

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道中、ウサギを狩りつつアウトポストへ移動。

 

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アウトポストに到着。

納屋からスコップと掲示板になる材木を取り、設置場所の石を退ける。

 

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すると石の下から金庫のような箱が出てきた。

しかし鍵がかかっていて開けることが出来ない。錠前は20世紀初頭の年代物。

依頼主はこの金庫に見覚えがあるようだ。記憶をたどると農園の主寝室にこの金庫と鍵があったらしい。

となるとそこにまだ鍵があるだろうか?次は農園に行ってみよう。農園は前回の記事でフェンスを片付けたところだ。


今回はここまでまた次回。

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