【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録:渓谷牧場編【第32回】

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前回、謎の金庫を掘り当てた。

金庫は鍵がかかっていて開けることが出来ないが、どうやら農園に鍵があるかもしれないということで農園に向かおう。いったい何が入っているのか。

と、その前に現在地の南あたりに複数ある”?”を明らかにしていこうかな。

 

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どうやらこの辺りはボブキャットの生息地のようだ。

夜間ということもあり活発に活動しているらしく、四方から鳴き声が聞こえてくる。

だが、周辺は背の低い木が多く遠くまで見渡すことが出来ないので鳴き声や足音、草をかき分ける音などを頼りに居場所を絞り込み追いつめていく。

 

僅かに姿を見せた瞬間に一撃を加え狩りに成功。

 

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音を頼りにしたボブキャット狩りをしばらく続けていたら想定よりもかなり西に来てしまっていた。ついでなのでアウトポストをアンロック。

狩りはここまでにして、ここから東に進み2つの湖の間にある”?”を探索していこう。

 

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ケルンを調べるとチュパカブラに関するコーデックスが追加された。

そういえばチュパカブラって南米の都市伝説だったな。

 

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他にも部族やアートに関するコーデックスが次々に追加された。

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結構時間が掛かったが取り敢えず周辺の探索が完了。

狩猟用の塔も見つけた場所は全部建てておいた。

 

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農園に到着。

ここに着くころには夜が明けるかな?と思っていたが、予想より早く着いた。

 

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2階にある主寝室へ向かう。

 

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寝室の棚の上に鍵があった。

この鍵で金庫を開けてみる。

 

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中身はばらされたショットガン。年代物のようだ。

銃床に血痕が付いている。

本来なら警察に届け出るところだが、ここはメキシコ。下手に警察を巻き込むととても厄介なことになりかねない。この家は警察とちょっとした因縁があるようなのでなおさらだ。なのでこの銃の謎は自分たちで解決していくことになった。

 

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銃には文字が刻まれている。

R.S.ボスク・アルト、1916年8月。

ボスク・アルトはここから東に行った丘の上の事らしい。

R.S.に関しては何のことだか分からない様子。

銃床に付着した血痕は知り合いの研究所にサンプルを送ることにしたが、とても古い血痕だと思われるのでDNA情報は壊れてしまっているだろう。

 

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あとはDNA鑑定の結果待ちとなるのでひと先ず休憩。

ここに来るまでに何度かサボテンにチクチクやられているので傷を癒す。

休憩したらボスク・アルトに向かおう。


今回はここまでまた次回。

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