【Farthest Frontier】未開拓の地に新たなコロニーを:その7

 

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今回の記事からゲームバージョンはv0.7.5となる。

今回のアップデートで個人的に良かったものを紹介するとマップの追加、住民の動きが良くなる修正、石などの資源増加、商人の出現頻度や到着通知あたりかな。

中でも商人の到着を知らせてくれる通知はとてもありがたい。気を抜いてると商人の到着に気づかないまま季節が過ぎてしまうから。

資源の増加など一部のアップデートはやり直しをしないと反映されないのでこのプレイではアップデートの影響はない。

 

現在は35年目で人口は177人。

絶賛食糧難中。去年の冬から備蓄の表示がゼロとなっていて住宅には食料が不足していることを示すアイコンがちらほら見受けられる。冬もそろそろ終わりだし、少しすれば商人が来る季節になるし何とか耐えてくれ。

 

それとネズミの発生が増えてきている。街から出る廃棄物の回収が遅れているのが原因だろう。集積場は3つあるのだが、作業員3人でこの街の廃棄物を集めるのはちょっと辛くなってきたかな。

 

初春となり商人が交易所に来たが、工業製品ばかりで食料を持っていない。

商人からの食料の買い付けは諦めよう。もう一人くらい来ないかなと期待したが、今年はこの人一人しか来なかった。

 

夏となり食料の備蓄が増えてきた。何とか危機は脱した。このゲームって住民が街から出ていくってことはないのかな?食料がないのは街としてどうなのよって感じだけど、みんな忍耐力が高い。病気にも強いし、難易度高く設定したけど、本当にこれって高難易度なのかな?もっと厳しくても良いような気がするけど。前にも書いたが難易度は高く設定し、マップは簡単なマップを選んでいるのでマップのせいでこんなに難易度が低く感じるのかな?高地マップの方が面白かったかもしれない。新たに追加された谷マップも気になるところ。

 

交易所をアップデート。

なんか街の中心より豪華な建物に見える。

 

壁を木の壁から石の壁にアップデート。

このスクリーンショットの手前は湖なのだけど、湖と陸の境界を上手く塞ぐことが出来てないっぽい?動物が平然と間を通っていく。これでは壁の意味が・・

 

オリエンタルな商人がやってきた。

スパイスを取り扱っている。だが今は必要ないのでまた今度。

成程、交易所をアップデートすると商人が増えるのか。

 

ガラス工房を建てたのでガラスの瓶が生産可能になった。これで瓶詰が生産可能になり野菜の保存期間が延びる。

因みにガラス工房や風車などは大型道具を使用する。大型道具は使用すればするほど経年劣化で持久力がなくなり、ゼロになって壊れてしまうと持続して生産ができなくなってしまうので大型道具は幾つかストックしておいたほうがいいだろう。商人から買うと結構いい値段するのだが、街で生産が出来るようになるまでは時間が掛かるので自分で生産できるようになるまでは商人から買うしかない。

 

このマップでプレイを続けるか、新たなマップでプレイするか迷い中。

 

今回はここまでまた次回。

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