【DREDGE】船にサルベージクレーンを取り付ける その3【Steam Next Fest】

 

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Steam Next Festで配信された体験版をプレイ。

 

前回の続きから。

町長から渡された小包を届ける。

中身は見られたくないらしい。

 

お礼に持続可能な海という本を貰った。

最近よく聞くやつだな。SODだっけ?女子社員がどうのこうの・・

 

別の島にやってきた。

ここにはハンカチに興奮するおっさんがいる。

 

おっさんは収集家のようだ。

ハンカチは昔沈んだ船とかかわりがある様子。その船は貴重品を多く積んでいたが沈没してしまったらしい。

そこで主人公にその船の残骸を見つけて持ってきてほしいとのこと。

そして残骸をサルベージする装備を付けてくれるようだ。

 

我々? ハンカチに興奮するおっさんっていっぱいるの?

幾つか欲しいものを提示してきた。金銀財宝と言うより、一個人が身に着けていたものを探す感じなのか?

 

ところでさっきもらったSOD本は航海中に読めるらしい。

まぁ周りに人がいたら読めないよな。海の上では一人だし。

 

船尾にクレーンが装備されてカッコよくなってる。

これでサルベージが出来るようになった。

 

早速、サルベージしてみよう。

魚を釣る時とちょっとルールが変わるようだ。

魚はタイミングよくキーを押すことで素早く釣れる感じだったが、サルベージは円が2列になっていて、カーソルはそれぞれの円を行ったり来たり出来る。カーソルを操作して円上にある赤い障害物を避けることでスムーズに残骸を吊り上げられるようだ。障害物を避けたからといって釣りのように時間短縮できないっぽい。なのでサルベージは時間が掛かる。

 

別の釣りポイントで怪しい魚を釣り上げた。高く売れるかな?

 

すっかり夜になった。夜の航行はかなり危険。一応ヘッドライトを取り付けたが、あまり頼りにならない。海面から突き出た岩などは直前まで近づかないと見えないので慎重な操舵が求められる。

 

朝4時に寄港。

おはよう!朝4時に何してるんだい?

町長がちゃんと休めと声をかけてくれた。

なんだこのいい人は。

 

朝4時に魚屋へ。迷惑かな?

漁業関係は朝早そうだし大丈夫だろう。

カニ漁用のかごを貰った。罠を仕掛けて獲物をとることもできるのか。

 

魚屋にもしっかり休めと突っ込みを入れられた。

画面上部の目は疲れてる指標なのか?

釣ってきた魚を売ると142ドルの収入になった。たった3匹なのにすごい値段だ。奇形種は高いな。

 

夜明けまで休憩。と言っても、もう4時なのでほとんど夜明けの時間だ。

2時間休み6時に起床。

 

灯台守の婆さんに沈没船について聞いてみる。

こういうのは年長者に聞いた方が良い。

するとグレートマローの裏手に残骸が流れ着く場所があるらしい。

そして夜になると異様な光が見えるらしい。

もしかしてあの赤い煙のようなやつか?

 

物思いにふけっている建築家がいたので話しかけてみる。

どうもこの街が嫌になってしまったようで別の島に自分の居場所を造る計画を立てていたらしい。木材とスクラップを持ってきてほしいとお願いされた。

何度も言うけど俺は漁師なのよ。まぁ良いけどさ。

 

さて、今日も一日ご安全に。

 

今回はここまでまた次回。

 

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