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【Outlast】取材記録3

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下水道

 

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注意書き

 

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真っ暗だ

今更だけど乾電池1本の暗視装置は非力すぎないか

せめて4本ぐらい使うやつを...

 

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入った瞬間に出る方法を見つけるのか

水の流れる方向に進んでいけばいいような気がするが、そう簡単じゃないよな

 

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今いる階層よりも下にいかなければいけないらしい

しかも、下の階層は水でふさがっているので、排水する為にバルブを開ける

色のついた配管を辿って行けば制御室だ

 

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ここにも来るのか

下水道の出口で待ってればいいものを

それやられると困るけど

 

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もし見つかって追いかけまわされても安置があるから大丈夫

巨体がアダになったな

 

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バルブを開けて更に下へ

水が抜けた直後はなんか嫌だな。時間が経てばいいってもんでもないが

 

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ダンジョンのショップを発見

巨人を倒すための武器とかないのかい

 

店主からウェルニッケ医師はここで働き始める前に死んでいたとの情報をゲット

こいつは情報屋だったか

 

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ウェルニッケはドイツ人の医師

90歳だそうな

心不全って原因不明だったり病死だったりのときに取りあえず付ける診断だよな

ホントにただの心不全かもしれないが

 

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2009年にウェルが死んだことになってるけど、この施設が再開したのも2009年

...うん、生きてるな!

 

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この部屋からさらに下へ

 

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分かれ道

wardってなんだっけ...拘束だったか?

収容所?

目の保養が必要なので女の方に...行きたかったけどダメだった

ドアが閉まってる。ガッデム!

でも、今まで女なんて出てこなかったな。いないんじゃないか

 

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そろそろネズミと会話できそう

出口はまだか

 

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妙に広いとこに出た

なんであいついるの呼んでないんだけど(ヒソヒソ

 

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崩れた通路と梯子があった

通路側から飛び移れば梯子に登れそうだ

 

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電球の発明は偉大

でも男性収容所はテンション上がらない

 

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収容所に着いてしまった

壁には「初めに指、次に睾丸、そして舌」と書かれている

拷問してるのか?でも、こいつら別に特別な情報を持ってるわけじゃなさそうだけど何のために?

 

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病室のようなところに来た

結構な数のベッド数があり、カーテンで仕切られたベッドからはうめき声が聞こえてくる

まだ生きてるみたいだな

もしかしたらカーテン開けたらカセットテープが置いてあるだけかも

インチキ「演出ですよ」

 

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トレガってやつはカネに困ってる

 

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病室の隣の部屋には拘束された人が

お忙しいところ申し訳ない、インタビューいいですか?

 

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小粋なトークで場を和ませる暇もなく興奮したイノシシみたいな二人組がドアを破ろうとしてきた

 

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逃げながらドアを障害物で塞ぐ

しかし、施設の構造を理解している彼らは回り道をしてしつこく追いかけてくる

 

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 逃げ回っていると助け船が

 

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泥船だった

 

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今って夜じゃないのか、昼まで間が持たないよ

このまま拘束具の付いた車いすに乗せられる

遊園地の乗り物に客を乗せる係員のような手際の良さ

 

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ちょっとラフな喋り方だ。もっとラフなのは彼の服装、魅惑の裸エプロン...勘弁してくれ

 

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このおっさん...いやジジイ、性格悪いな

 

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