【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録:レイトン湖水地方編【第6回】

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前回のミッションを終えて、新たなミッションが2つスタート。

一つは今いるバルモントエリアで3頭の異なるオグロジカの足跡を探すミッション。

もう一つはチーラ湖へ行きオグロジカ若しくはオジロジカを1頭、夜間に狩るミッション。

いずれのミッションもバルモントエリアで行うのでミッションをこなしつつ、このエリアにある残り2つの展望台に行ってみようと思う。

 

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先ずは現在地から西にある展望台を目指す。

 

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道中、オグロジカの足跡を探しながら進んでいったのだが、見つからない。

何でもない時はシカとよく遭遇するのだが、こういう時はなかなか出てこない。

ハンターにもマーフィーの法則ってあるんだな。

 

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そうこうしているうちに展望台に到着。

周辺を見渡し、近くにある”?”マークを明らかにする。

ここに来るまでにもいくつかのケルンややぐらの設置場所を見つけた。

 

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ある程度周囲を探索し、今度は北にある展望台へ移動を開始。

 

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辺りはすっかり暗くなってしまった。周辺が暗くなると視界はかなり狭くなる。

若干心もとないヘッドライトの灯りを頼るしかないが、ライフルに取り付けるスコープには暗視装置がついているものもあるので獲物の狙いやすさは昼とあまり変わりはない。ただ、長距離射撃は難しくなるのでなるべく獲物に接近した方が良い。

夜間に活動が活発になる動物もいるのでそういった獲物を狙うには夜が最適。

 

視界が狭くなる夜間は思わぬ遭遇が発生するので注意が必要だ。

 

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このゲームではヘッドショットは良い射撃とは言えない。

頭蓋骨や脳の破壊はスコアを下げてしまうので頭を狙う射撃はやってはならない。

また必ずしも頭を撃ったからといって弾丸が脳まで達するとは限らないので、獲物の動きが止まらないかもしれない。

 

海外のサイトになるが現実のハンティングで"何故頭を撃ってはいけないのか"について議論しているので参考に

www.reddit.com

 

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気を取り直して、展望台に歩を進める。

途中、鉄道の陸橋の下でシカの枝角を発見。

更にオグロジカの足跡も1つ見つけることが出来た。

 

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そして展望台に到着。

ここまで歩いてきているので結構時間が掛かっている。

アウトポストでATV(乗り物)を呼び出せば移動は楽になるのだが、何となく歩きたい。

それにATVを使うと周辺の動物はエンジン音に驚いてみんな逃げてしまう。
まぁATV使わなくても動物に殆ど遭遇できないことも偶にあるけど。今回がその偶に。

 

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展望台の北側にアウトポストがあるようなのでそこを目指そう。

展望台からそのまま北に向かうこともできるが道はないし、地図を見る限りかなり急こう配。下手すると死んでしまうので大人しく迂回してアウトポストを目指す。

因みに死んだとしても最寄りの開放済みのアウトポストにリスポンするだけで、これといってペナルティはない。でも死にたくない。

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遠回りでアウトポストに到着。

さて夜のうちにシカ狩りをするか。

 

今回はここまでまた次回。

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