【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録【第0回】

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ゲーム概要

世界各地9か所(2021/1/10現在)の狩猟区はそれぞれ64平方キロメートルと広大な広さを誇り、時間経過や天候変化によって様々な景色を見せてくれる。これほどまでに美しい自然環境を再現したゲームは他にない。

そんな広大なフィールドでハンティングを楽しめるハンティングシミュレータだ。

各狩猟区には大小さまざまな動物が生息しており、それぞれの動物に合った狩猟方法で本格的なハンティングを楽しめる。

同じ動物でも角の大きさや形で評価が変わる独自のスコアシステムを搭載している。

ただ淡々と目の前にいる動物を狩るのではなくより高いスコアを狙える獲物を見つけ出そう。

ハンティングだけがこのゲームの楽しみではない。マップのいたるところにあるランドマークを巡ったり、収集品を集めたり、美しい景色を写真に収めたりと様々な楽しみ方が可能だ。

日本語字幕に対応しているため言語の壁を気にすることなくプレイできる。

 

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狩猟記録【第0回】はプレイ環境等の説明。

ゲーム本体はもちろんだが、DLCもこの記事を書いている時点で発売済みのものは全て購入しインストール済み。(現時点で最新はTe Awaroa National Park)

今後発売されるものも積極的に購入していく。

使用コントローラはキーボード&マウスに加えTobii Eye Tracker 4Cを使用。

 

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アイトラッキングの知名度は低いかもしれないが、このデバイスを使用することでプレイヤーの視線で周囲を見渡せるようになる。通常のプレイよりも視界を広く確保することができ没入感が高まるのでかなりオススメなデバイスだ。光の表現も未使用時より綺麗になりより美しい風景が楽しめる。(アイトラッカー4Cに関する記事)

自分はアイトラッカー4Cを使用しているが、現在は新しいバージョンの5が出ているのでそちらをオススメ。4Cは何故か価格が高騰しているが、最新バージョンには劣るので今から購入を考えるのであれば新しい方を買った方が良い。

Tobiiアイトラッカー5(Amazonの商品ページ)

それからヘッドフォンも使用している。このゲームはグラフィックだけでなく環境音がとても素晴らしいのでヘッドフォンの使用を推奨!獲物の足音とかも聞きやすくなるので狩りを有利に進められる。

それとゲームプレイには関係ないけどスクリーンショットをストレスフリーで撮るためにフットペダルスイッチを使用している。スクリーンショットを撮る時にわざわざショートカットキーに手を伸ばさなくても足でポンポン撮影できる。

FPSは両手がふさがるゲームなのでフットペダルスイッチは便利。スクリーンショットの撮影頻度が高い人はこのゲーム以外でも使用することオススメする。

ルートアール USBフットペダルスイッチ (Amazonの商品ページ)

 

ゲームの必要スペック

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自分が使っているPCのスペックはこんな感じ。

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このゲームはそれほど重いゲームではないのでここまでのスペックがなくても大丈夫。数年前に組んだPCでも余裕で動くと思う。 たぶん。

今後もDLCが発売していくことが予想されるのでストレージ容量は余裕を持っておいた方が良いかも。

 

次にゲーム内設定

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動物の痕跡のハイライト表示など画面上の表示はOFFに設定。OFFにした理由は雰囲気を重視するため。画面右下に表示されるコンパスなどの表示も消す。

雰囲気重視ついでに銃のリロードもマニュアルに設定。このゲームには弾倉がカラになった時に新しい弾倉と交換するリロードと次弾を装填するためのリロードの2種類あるがどちらもマニュアルに設定。

めんどくさくなるが雰囲気大事。

それから音楽はOFFにしてある。環境音だけあれば十分。

 

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既にそれなりのプレイ時間があるが、この狩猟記録を始めるにあたってニューゲームで始めていく。今までストーリミッションは殆ど無視でひたすらに動物を狩るようなプレイスタイルだったが、こういったものを書くにあたってなるべくミッションをこなしていく。ゲームの本分である狩猟そっちのけで風景写真を撮りまくったりしているのでそれら写真も投稿していく予定。

 

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風景写真や短い動画などはTwitter(block30 (@ts_393) | Twitter)の方でも投稿していく。このブログやTwitterに投稿する画像はゲーム内で撮影したままのものを使用していて、画像の加工などは一切していない。アイトラッキングを使用しているために未使用プレイの時より光の表現がリッチになっているので、ゲームをプレイしているがアイトラッキングを使っていない人は自分のプレイ画面と見比べてアイトラッキングの有無でどれだけゲームが変わるのか確かめてほしい。未プレイの人にはこのゲームがどれだけ美しいグラフィックなのか知ってもらえるはずだ。

 

今回はここまでまた次回。

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