【Layers of Fear】画家の徘徊4

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 ピアノ

 

 

 

 

 

ネタばれ注意! 

 

 

 

 

 

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第三ステージだ。いきなり、ピアノが動いたり、4方が壁の変化して進路を塞がれたりと周囲の変化が激しくなってきた。

 

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不思議空間に迷い込む、電話の音がするので、その方向に進んでいくと床に電話が転がっていて、近づこうとすると上の階へ電話が飛んで行ってしまう。どうやら上の階から下の階に落ちてきた電話が逆再生のように上の階に戻るようだ。一旦、電話を無視して進むと同じ場所に戻ってきてしまう。ループエリアに入ってしまった。2回ほど同じところを回ったが変化がなかった。そこで電話が逆再生のように元の位置に戻るのであれば進む方向を逆にすればいいかと思い、回れ右して進行方向を変えると、電話のある上の階につながった。面白い変化。電話内容は火事が起こった事を知らせる電話だった。主人公はデパートにはいなかったみたい。

 

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妻のために何人もの医者に見せたらしい。やはり妻は体の広範囲に火傷を負ったらしい。顔にも及んでいるみたい。

 

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窓から入ってくる月明りで人影のようなものが見えた。だんだん、近づいてるな。

 

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バスルームに来た。最初からそうだったけど、主人公は鏡に映らないな。ゲームの仕様なのか、若しくは意味があるのか。

 

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廊下を移動中ぐにゃ~と視界がゆがむ。途中で手紙を拾った、弁護士からのようだ。主人公が何かを取り戻すための裁判をやってるみたいだが、途中で文字が途切れていて何を取り戻そうとしているのか分からない。その後、拾った別の手紙には妻が死んだと思われる記述があった。

 

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いつの間にか地下につながった。何故かピアノが置いてある、ポンポン音を鳴らしたら奥にある時計が壊れた。音と動かなくなった時間は何か意味がありそうだ。ピアノは恐らく妻の物。やけどを負った後、何かが原因で死亡している。壊れた時計は死を意味してるのか?

 

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ピアノが勝手に曲を弾き始め、倉庫の荷物がふわっと浮き始めた。浮いているものは風船のような感じで、簡単にかき分けて倉庫内を移動できる。

 

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骨の入った箱を発見。人の骨かもしれない、肉を剥ぎ、骨を粉々にして絵の具に混ぜ下地に使ったらしい。死体を隠すための行為なのか、それとも妻が死んで大混乱中なのか。主人公の狙いが良く分からない。異常行動なのは確かだけど。

 

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そして戻ってきた。なんか荒れてるな

 

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絵が変化。白い部分が上方向に泳いでる尾ひれの大きな魚に見える。この白い部分が骨の粉末なのか?まだちょっと分からない部分が多いな。

 

 

続く

 

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