【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録:レイトン湖水地方編【第5回】

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さて、ヘラジカも狩れたし南西にあるミッション目標ホープのキャンプを目指そう。

湖を横断する道があるのでそれを使って進んでいく。

 

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道中、収集アイテムを発見。シカの枝角だ。

 

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更に進むとケルンを発見。

シカの枝角に関するテキストがコーデックスに追加された。

 

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因みに今自分のいるレイトン湖水地方のバラモントという地域には展望台が3か所、名所が9か所、ランドマークが1か所、収集品が9個存在する。

レイトン湖水地方は複数のエリアが存在するのでレイトン全体に存在する場所を訪れたり、収集品を回収したりすると膨大な時間が掛かる。

ハンティングゲームだが、ウォーキングシミュレータの側面もあり動物を全く狩らなくてもかなり長い時間遊べるゲームだ。グラフィックがとても良いゲームなので写真をパシャパシャ撮りながら散歩するだけでも十分楽しめる。このゲームのプレイヤーはハンターではなくフォトグラファーになっている人も多いとか。

 

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そうこうしてるうちにホープのキャンプに到着。

このオレンジ色のエリアのどこかにキャンプがあるのだが、”?”マークが2つ表示されているのがその場所だろう。

 

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一方の”?”はやぐらだった。

 

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そしてもう一方はホープのキャンプ。

ランドマークの立て看板があるので近づいてEキーを押せば報酬ゲット。

バラモントに存在する1つのランドマークはここの事だったらしい。

 

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キャンプを荒らした犯人の痕跡を探し、写真を撮る。

どうやらキャンプを荒らしていたのは動物ではなく人間のようだ。

この人間の足跡は先に続いているので追いかける。

 

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ミッション目標の痕跡はハイライト表示されるので分かりやすい。

動物の痕跡もオプションでハイライト表示をONにすればこんな感じに表示される。

 

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足跡を辿って行くと木の枝に敗れた服のようなものが引っかかっていた。

取り敢えずミッションはここまで。後は依頼主が調査を引き継ぐみたい。

 

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ミッションを完了し報酬を受け取る。

この報酬ってどうやって受け取っているのだろうか?主人公の口座に振り込まれるにしても大自然のど真ん中にATMなんてない。現ナマ渡されても、ゲームを進めていくと結構な額になるので、持ち物が増えて面倒だ。

となるとアウトポストでの買い物はカード決済と考えるのが妥当か?

いや、まぁそんなことはどうでもいいんだけど。

この世界は主人公以外人間は誰もいない世界だ。ミッションの依頼人は声のみでコミュニケーションを図ってくるのでその人が本当に存在するのか謎である。

お金も人も存在が怪しい世界だ。

そう考えると目の前に広がるこの大自然も怪しく思えてこないか?

もしかしたら主人公は怪しい研究所で培養液に浸っている脳みそでハンターがどのような行動を取るのかという研究に利用されているだけかもしれない。もしかしてこのゲームのジャンルはSF?

成程、だから自分の視界に動物の痕跡をハイライト表示できる超技術があるのか。

そんなバカなことを考えつつ。

 

今回はここまでまた次回。

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