【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録:テ・アワロア国立公園編【第22回】

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映画のセットを片付けたら今度は湖にある木の写真を撮りに行く。

その木はインスタ映えのスポットらしくこの地をマーケティングするための資料として写真が欲しいらしい。

 

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雨上がりのなんとも幻想的な森を歩き湖に到着。

 

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ミッションは1枚とればいいのだが何枚かパシャパシャ撮影。
この木は樹齢80年となかなか長生木。

 

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お次は海岸まで岩を見に行く。珍しいものらしい。

現在地からちょっと遠いがゆっくり歩きながら、もし途中で何か獲物がいたら狩っていこう。このゲームはハンティングゲームなのだから。

 

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途中アウトポストをアンロックしながらテキトーに進んでいるとダマジカを発見。

だがすでにこちらに気づいているらしく速足で遠ざかっていってしまった。

 

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少し音に気を配りながら進んでいくと、さっきのダマジカを再発見。

どうやらこっちに向かってきているようだ。

その場で息を殺し待ち構える。

 

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撃ちやすい位置まで近づいてきたところでズドンと1発。

ダマジカはその場に倒れた。

やはり獲物は1発で仕留めるにかぎる。

 

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ミッションの目的地に到着。

珍しい岩は巨礫だったようだ。

礫とは小さい石のこと。巨礫は文字通り巨大な礫。

基本的に地層の下層にあるものらしいので、それが地上にあるというだけで珍しいようだ。しかもこの海岸にはこれがゴロゴロしてる。

 

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それにしても散らかってるな。

記憶があいまいで正確な場所が分からないけど、現実にあるどこかの保護区ではごみが捨てられていた場合、捨てた人を特定してゴミを送り返すサービスがあるらしい。

恐らく入場記録等から割り出すんだと思うけどなかなか良いサービスだ。

 

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ここにあるゴミの行く先は分からないけど、取り敢えずゴミ拾い開始。

浜辺に散らかったゴミやテントを回収。いや、テントは放置するなよ。ゴミもダメだけど。

 

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きれいになった浜辺を撮影。

 

 
今回はここまでまた次回。

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