【theHunter: Call of the Wild】狩猟記録:渓谷牧場編【第33回】

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というわけで金庫の中から出てきたショットガンに刻印されていたボクス・アルトに到着。

 

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この丘のどこかに何かないか探す。

 

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水場でビッグホーンの群れを発見。

余裕があったら狩るか。

近くに展望台がある小高い丘があるのでそこに登ってみよう。探し物をするときは視界を広く確保した方が見つけやすい。

 

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丘の上に来たので取り敢えず、さっきのビッグホーンを狩る。

草の影になっているので分かりにくいが、弾丸が沈み込んでもいいように背骨を狙う。

背骨を反れたとしても肺に当たるはずだ。

 

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上手に狩れました。

 

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トロフィーを確認する前にちょっと気になることを検証したい。

オプションの設定に毛皮品質というものがある。選べる項目は”普通”と”速い”。

NormalとFastなんだろうけど、どっちがいいのだろうか?

 

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一枚目が普通、2枚目が速い。

うん、分からん。どっちでもいいな。

それとも接写では分からない部分の設定なんだろうか?

まぁいいや。

 

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因みに動物の中身はこんな感じ。

 

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なんだか犬の視線が怖いのでさっさとトロフィーを確認しよう。

やっぱり弾丸は狙った位置よりも下に着弾しているが、これを想定して背骨付近を狙ったので肺に命中している。

 

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さて本題に戻るか。

ビッグホーンを狩った位置から双眼鏡で周囲を見渡すと湖の対岸に小屋を発見。

怪しいな。あそこに行ってみよう。

 

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小屋に到着。

机の上になんと写真があった。

何十年も前の出来事を追いかけているんだよな?窓ガラスもドアもない小屋に写真があるなんて・・

写真は右上が破れていて、ちょうどそこに写っている人物の頭部分がなくなっているが、着ているスーツの特徴からハビエルという人物らしい。もう一人誰か写っている。

カーサ・グランテにあるハビエルの書斎には古い写真や新聞の切り抜きが大量に残っているらしいので新たな手掛かりありそうとのこと。

写真には聖廟も映っている。これも場所の手がかりになりそうだ。

それとDNAの鑑定が終わったらしい。が、何も出てこなかったとのこと、やはり時間が経ちすぎていてDNA情報も壊れてしまっていた様子。

 

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因みにショットガンはそのまま使ってて良いとのこと。血塗られたショットガンが手に入った。

このショットガンの謎の究明は一旦保留で次のミッションに向かう。

 

今回はここまでまた次回。

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